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ある出来事がきっかけで家族から離れ、ひとり静かに傷を抱えて生きてきた産婦人科医ジュンギョン。誰にも頼れないまま強く見せ続けてきた彼女の前に、そっと孤独に気づいて寄り添う隣人ドヒョンが現れます。
このドラマを観ている間、何度も「これは私の気持ちだ」と感じる場面がありました。寂しさや弱さを、静かに肯定してくれる作品です。(視聴した感想もこのページの最後に載せています)
スウェーデンの名作『Älska mig』をリメイクした作品でもあり、家族・恋・再生の物語があたたかく紡がれる韓国ドラマ『ラブ ミー』。
この記事では『ラブ ミー』の感想、キャスト情報やあらすじ、視聴できる配信サービス、登場人物紹介、OSTまでたっぷりご紹介します。
ラブ ミー
(러브 미)
全12話
( ★★★★★=とても好き [★の基準] )
2025年12月19日(金) スタート
最終話まで配信されています
U-NEXT 独占配信 ラブ ミー
本ページの情報は2025年11月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
産婦人科医として忙しい毎日を送るソ・ジュンギョン。外から見れば、キャリアも容姿もすべてを手に入れた“完璧な女性”に見える彼女ですが、心の奥には誰にも言えない孤独を抱えている。
7年前、ある出来事をきっかけに家族が崩壊し、ジュンギョンはその痛みから逃げるように家を離れた。以来、誰にも弱さを見せられないまま、必死に強く生きようとしてきた彼女。その秘密が露わになることを恐れ、どれだけつらくても弱さを悟られまいと、何事もないように過ごす日々を送っています。
そんなジュンギョンの前に現れたのが、彼女の寂しさに静かに寄り添う隣人ドヒョン。言葉にしなくても心の傷に気づき、そっと支えてくれる彼の存在が、少しずつ彼女の閉ざされた世界を癒していく。
“誰かを愛すること”
“家族と向き合うこと”
“孤独を抱えながらも一歩踏み出す勇気”
そのすべてを丁寧に描く、心に寄り添うヒューマン・ラブストーリー。
傷ついた家族が再び歩き出す姿、そしてふたりの距離がゆっくりと縮まっていく過程に、胸が温かくなる物語。
演:ソ・ヒョンジン
産婦人科医。
外見も実力も、いつだって負け知らず。周りの目には「何でも一人でこなせる人」に見えるけれど、ジュンギョンは実は、ひどい孤独を抱えている。
その孤独を知られまいと誰よりも頑張ってきたせいで、感情に正直になることができず、“誰かと一緒にいるのに心はずっと一人”という状態になってしまった。
いつもと変わらない、退屈な一日だと思っていたあの日。母はあっけなくこの世を去り、その先はもうなかった。ジュンギョンは別れの挨拶すらできなかったあの日を、今も痛みを伴って後悔している。
ドヒョンと出会い、心の奥の孤独を少しずつ認めていくジュンギョンは、もうこれ以上、人間関係から逃げないと心に決める。
演:ユ・ジェミョン
ジュンギョンの父。
ジンホは怒り方を知らないかのように、いつも笑顔だ。楽しくて、幸せだから笑うのではない。ただ、その場を取り繕うための笑顔だ。もちろん、彼も腹が立つことはある。けれど、その怒りはいつも心の中だけ。
事故で片足を失ったミランのために、区役所の責任ある仕事も退職し、自分の時間をすべて捧げてきた。しかし実のところ、心までは捧げきれてはいなかった。
愛する妻の死は、ひとりきりの孤独と罪悪感を彼に残した。何事にも几帳面で計画的な人間だったが、人生というものが、計画通りにだけ進むはずもない。
皮肉なことに、そのほどなくしてジャヨンが不意に現れる。突然押し寄せた恋の感情に戸惑いながらも、予定外の愛もまた自分の人生なのだと受け止め始める。
ジンホは、以前の自分なら想像もできなかったやり方で、周囲の視線や批判と正面からぶつかっていく。
演:イ・シウ
ジュンギョンの弟。
愛も、仲直りも、いつだって熱くて、ロマンチックさは人一倍。天文学科に通っていたが、逃げるように専攻を変えて大学院へ。けれど、どこか子どもっぽくて責任感も足りない。
何よりも愛するソルとは、お互いに夢中な関係のはずなのに、一緒にいても“ひとりぼっち”になりそうで怖い。将来のビジョンも見えないままでは、彼女に対してあるのは申し訳なさと義務感ばかりだ。
家の前まで来ると、時間も気持ちもその場に座り込んでしまい、いつもどこか噛み合わない。
母のことをもう忘れてしまったかのような父も、姉も、みんなが不満で仕方ない。だけど本当は、一度も“ちゃんとした自分”を見せられていない自分自身に一番腹が立っている。
すべてを台なしにしてしまったと思ったその時、友人ヘオンに対して芽生えた恋の感情に戸惑い始める。
演:チャン・リュル
音楽監督。
自然体のヘアスタイルに、ゆるいパーカーと短パン、前ボタンのゆるんだシャツ。ちょうどいい飄々さとユーモアをまとった、さっぱりした雰囲気のドヒョンは、業界でもそこそこ評価されている有能な音楽監督だ。
傷つくことも、誰かを傷つけることもなさそうな柔らかさがあり、そのぶん燃えるような情熱や“どうしても”という執着もなく、恋愛にもあまり興味がない。
いいことも悪いことも特に起きなさそうな、穏やかすぎる日常の中で「ジュンギョン」という存在を知り、その存在が嬉しく、嬉しさが好奇心に変わるころ、恋が始まった。
自分の中ではもう絶えたと思っていた熱くて、切実な想いが大きくなるほど、不安も膨らんでいく。やがてドヒョンは、口にできずにきた過去のせいで、持ち前の余裕を少しずつ失っていく。
演:ユン・セア
ツアーガイド。
ロマンチックで社交的な性格で、いつも新しい人と出会えるガイドという仕事は天職。旅行客よりもおしゃれをして、誰より浮き立っていて、いつも明るい魅力を振りまいている女性だ。
そんな彼女の目に、なぜか引っかかる男が一人。旅行客にありがちな高揚した表情が少しもないジンホが、気になった。ジンホの事情を知ってからは、どこか自分と重なって見えて、放っておけなくなり、慰めたい気持ちは、そう時間もかからず恋に変わっていった。
自分とは正反対の性格であるジンホとのさまざまな衝突も…ジュンソとジュンギョンに歓迎されないことも…ジンホにまとわりつく“亡き妻”の影も…ジャヨンは一つひとつ、賢く乗り越えていく。
そんな彼女に人生最大の危機が訪れ、いつも逞しかった彼女も、ついにその場に崩れ落ちてしまう。
演:ダヒョン
出版社編集者、小説家志望。
ジュンソとの縁は、幼稚園時代から続いている。年の差が大きくて情が薄いジュンギョンの代わりに、ヘオンがジュンソの友達であり、家族だった。
幼い頃から本の虫で、今は小説家を夢見る編集者。小柄な身長に愛らしいルックス、ちょっと不思議で可愛らしい夢想家で、自ら選んだ「ぼっち気質」。
家族同然だったジュンソとの友情が、いつの間にか恋に変わっていたことに、ヘオンが気づくのはずっと後になってから。思いがけない状況の中で、気づけば告白の言葉が口をついて出てしまい、その告白が、孤独だったジュンソを引き留めることになる。
一番近い存在でいたい、というプレッシャーが、かえって二人の間に距離を生むこともある。
不満や悲しさを抱えながらも、できるだけ正直でまっすぐであろうともがくヘオンの本音が、少しずつ、少しずつ、ジュンソとの隙間を埋めていく。
演:チャン・ヘジン
ジンホの妻であり、ジュンソとジュンギョンの母親。
演:パク・ソンヨン
ミランの妹。ジュンソとジュンギョンのおば。
演:チョン・スンギル
ミギョンの夫。ジュンソとジュンギョンのおじ。
演:イ・ジヘ
ジュンギョンの同僚。ヒョンジュンの妻。
演:オ・ドンミン
スジンの夫。
演:キム・シャナ
ジュンソの彼女。
演:コン・ソンハ
ドヒョンの大学時代の恋人。
演:キム・ギドゥ
ドヒョンの後輩。
演:カン・チェヨン
コンビニの店員。
演:イ・シフン
教会の神父さま。
演:ムン・ウジン
韓国ドラマ『ラブ ミー』は『Älska mig』のリメイク作品です。『Älska mig』は、スウェーデンで高い評価を受け、視聴者・批評家ともに支持された“本物のヒューマンドラマ”。それが異なる文化圏である韓国で『ラブ ミー』として生まれ変わるのは、原作の普遍性と魅力の証ともいえます。
恋愛、家族、人生の葛藤、再生といったテーマが多くの人に共感されており、「リアルで温かい」「笑って泣ける」「等身大の人間模様」が好きな人には特に刺さる作品という評価の作品。このような評価の高いストーリーが、どのように韓国ドラマで表現されるのか楽しみです。
『ラブ ミー』は、誰もが心のどこかで感じている「寂しさ」を、「寂しいと感じてもいいんだよ」と静かに肯定してくれるようなドラマでした。
人と向き合うことは、正直言って面倒だったり、できれば目を背けたくなるものです。それでも、お母さんの死をきっかけに、逃げるのをやめて一つひとつの感情や出来事と向き合い、それぞれの幸せを掴んでいく主人公たちの変化が、とても心に響きました。
「向き合う」ということは、嫌なことや見たくない自分自身を直視することでもあります。だから、重くなりそうなテーマのドラマなのに、この作品は不思議と心が沈みすぎることがありませんでした。
感情や出来事と向き合うほど、物語は少しずつ良い方向へ進んでいき、つい笑ってしまうシーンや、笑顔になれるシーンも多く、最後まで温かい気持ちで視聴することができました。
ドラマの序盤では、家族に対して言いたいことがあっても言えなかったり、反対に言い過ぎてしまったりと、「家族」という枠の中で行き場のない感情が描かれていて、胸が苦しくなりました。
やりきれず、昇華できない気持ちを抱えたまま、家族それぞれの心が限界に近づいていく中で、お母さんのミランが亡くなってしまいます。
ミランの死はもちろん悲しい出来事ですが、だからこそ、残された夫のジンホ、娘のジュンギョン、息子のジュンソにとっては、変わるきっかけになったとも言えるのかもしれない、と感じました。
人と関わらず、一人でいれば何も起きず、毎日をやり過ごせるような気がします。でも、自分や他人と向き合うことを避け続けていると、結局どこかで何かが壊れてしまう…。このドラマを観て、そんなことを強く感じました。
そして、避け続けた先に待っていたのは、お母さんの他界でした。とても悲しい出来事ではあるけれど、それは同時に、究極的な母の愛だったのではないか、とも受け取ることができました。
家族4人で食卓を囲んだ、あの食事のシーン。(後になって思えば、4人での最後の食事になってしまった場面です。)
そこで、お母さんのミランが父親のジンホに向けて、あえて酷い態度をとったのも、私はわざとだったのではないかと感じました。
それは、ジンホの感情を爆発させるため。
「我慢しなくていい」「私に感情をぶつけていい」
そう分かってもらうための、ミランなりの必死な行動だったのでは、と感じました。
ミランは過去の事故で片足を失い、ジンホが介護をしながら生活していました。ジンホは、きっと大変なことや嫌なこともあったはずなのに、毎日ミランに温かい言葉をかけ、まるで自分の人生すべてを捧げるように生きていました。
その言葉や姿勢は、決して偽りではなく、心からのものだったと思います。けれど同時に、ジンホはマイナスの感情をミランに見せないよう、ずっと我慢していたところもたくさんあったはずです。
そんなジンホの優しさに、ミランは感謝しながらも、申し訳なさを感じていたようにも見えました。そして、もっと感情を出してぶつかり合い、我慢せずに生きてほしい──そんな願いを抱きながらも、自分はジンホの介護なしでは生きていけない。そのもどかしさも、常に抱えていたのだと思います。
二人とも優しいからこそ、その優しさは少しずつすれ違ってしまっていた。だからこそミランは、なんとかしてジンホの感情を表に出そうとしたのではないか。そう感じました。
結局、そのときもジンホは必死に感情を抑えてしまいましたが…。それでも、あのシーンにはミランの深い愛が詰まっていたように思います。
この物語は、家族や恋人と向き合い、関係を深めていくドラマでありながら、最終的には「自分自身の弱さ・卑怯さ・惨めさ・寂しさ・罪悪感」──いわば心の闇の部分を、自分自身がすべて赦し、愛していくことでしか、人と本当に向き合うことはできないのだと教えてくれる作品でした。
ジンホ、ジュンギョン、ジュンソは、それぞれが自分の嫌な部分を自覚し、以前のように逃げるのではなく、一歩を踏み出していきます。その過程が映像でとても丁寧に描かれていて、一歩進むたびに心がじんわり温かくなりました。
特に印象に残ったのは、ジュンギョンの変化です。主人公の中でも同性で年齢が一番近かったこともあり、私にとっては共感できる部分が多く、強く心に残っています。
ジュンギョンが出会い、のちに恋人になるドヒョンが、優しく柔らかく、包み込むような人だったことも印象的でした。
二人は近所に住んでいて、最初はドヒョンが一方的にジュンギョンを知っているだけの関係。そこから少しずつ会話を交わすようになった頃、ドヒョンがジュンギョンに伝えた言葉があります。
「ジュンギョンさんは寂しそうでした。まるで孤独になる努力をしているかのように」
この言葉を聞いたとき、ジュンギョンはお母さんへの罪悪感から、「幸せになってはいけない」と無意識に思い込み、自分自身に罰を与えるように孤独を選んでいるのではないか、と感じました。本当は幸せになりたいのに…。
そして、そこまで見抜けるということは、ドヒョン自身も過去に似た経験をしてきたのかもしれない、とも思いました。
ドヒョンとの関係が深まっていき、ふたりが一緒にいるとき、ジュンギョンが幸せそうな笑顔でいる時間が増えていくのもとても印象的でした。
また、ジュンギョンとダニエルの関係性も好きでした。
最初は嫌な印象から始まった二人が、少しずつ距離を縮め、恋愛相談をされるほど信頼される関係になっていく様子が微笑ましかったです。
ジュンギョンたちのように、「自分自身の弱さ・卑怯さ・惨めさ・寂しさ・罪悪感」に気づき、自覚できる人は、きっと辛いことも多い。でも同時に、本当の幸せを掴んでいける人なのだとも思いました。
ドラマには、人に酷いことをしても何とも思わない人物も登場します。一見すると人生の勝ち組のように見えるけれど、どこか中身が空っぽで、何も掴めていないようにも見えました。
この作品は、「自分の嫌な部分に気づいてしまって、そんな自分が嫌いだと思ってしまう人でも大丈夫だよ」と、そっと言ってくれているような気がしました。
『ラブ ミー』は、手振れのある映像がドキュメンタリーのようなリアルさを生み、誰かの人生をそっと覗いているような感覚になります。
メインの登場人物以外にも、印象に残る人物が多いのも魅力でした。特に好きだったのは、コンビニの店員さんと教会の神父さんです。
コンビニの店員さんとジュンギョンは、ほとんど会話をしたことがないのに、不思議と心が通じ合っていました。停電の時も、会話はほぼ無く、ただ隣に座っているだけなのに、なぜか心が温かくなるシーンでした。
その後も、店員さんのラジオへの投稿がジュンギョンへのメッセージだったり、後半では、目標を叶えて警察官になった姿で再会するシーンは、とても嬉しい気持ちになりました。
神父さんは、ジンホやジュンソがそれぞれのタイミングで告解室を訪れたとき、「何が問題なんですか?」と、凝り固まった考えをほどいてくれます。世間的な価値観では非難されそうな悩みを打ち明けても、「何も問題ない」と背中を押してくれる存在。
神父さんが神父としてではなく、ジンホやジュンソの長年の友人のような、一人の人間として話す時の雰囲気も含めて、神父さんのシーンはどれも好きでした。
『ラブ ミー』は、こんな人におすすめのドラマです。
きっと共感できる感情がたくさんあり、そっと勇気をもらえる作品だと思います。
個人的には、ストーリーも含めてドラマ全体がとても好きだったのですが、タイトルからロマンス中心の作品を想像している人にとっては、もしかしたら少し印象が違うかもしれません。
恋愛要素はありますが、それ以上に「恋愛を通して自分自身と向き合っていく」物語であり、家族の要素も大きいドラマです。
ロマンスを軽やかに楽しみたい人には、少し重く感じるかもしれません。でも、今の自分の気持ちと向き合いたい人には、きっと深く刺さる作品です。
ジンホ、ジュンギョン、ジュンソ、そしてお母さんのミランも、家族みんな優しい人たちでした。ただ、その優しさが不器用に絡まり合っていただけ。
家族や恋人と向き合い、関係を深めていきながら、最終的には「自分自身の弱さ・卑怯さ・惨めさ・寂しさ・罪悪感」──いわば心の闇の部分を、自分自身がすべて赦し、愛していく。そうすることで、人と本当に向き合うことができ、幸せを掴んでいくことができるのだということを教えてくれる作品でした。
ミランの死をきっかけに、ジンホ、ジュンギョン、ジュンソがそれぞれの幸せを掴んでいく過程が、静かに、そして深く心に響くドラマでした。
U-NEXT 独占配信 ラブ ミー
ちなみにですが、『ラブ ミー』を観てジュンギョン役のソ・ヒョンジンさんが気になった方は、『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』というドラマもおすすめです。(あらすじはこちら)
私は大好きな作品で、『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』を観てソ・ヒョンジンさんを好きになりました。
おすすめドラマなのですが、残念ながら最近は配信がなくなってしまいDVDレンタルだけのようです。そして、『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』には、ゲスト出演で少しだけですが、ダニエル役のムン・ウジンさんも出演しています。あの頃はまだ小学生くらいだったので『ラブ ミー』では、ソ・ヒョンジンさんより背が高くなっていて驚きました。
DVDレンタルのみですが、『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』も気になった方は視聴してみてください。
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