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芸能事務所の広報チームとトップスターの裏側を描いたロマンチックコメディ『流れ星』。
“完璧なスター”コン・テソンと、彼のイメージを守るために東奔西走する広報チーム長オ・ハンビョル。表向きは“犬猿の仲”な2人が、スキャンダル対応やファン対応、記事の炎上鎮火など、芸能界のリアルな日常の中で少しずつ距離を縮めていく姿が、笑えてキュンとして、時々じんわり泣ける作品です。
撮影現場やマネジメントの舞台裏、スターとスタッフ、それぞれのプロ意識や本音が垣間見えるのも大きな魅力。この記事では、キャスト・あらすじ・見どころ・配信情報をまとめてご紹介します。
流れ星
(별똥별)
全16話
( ★★★★★=とても好き [★の基準] )
2022年 4月22日 (金) スタート
最終話まで配信されています
U-NEXT 独占配信 流れ星
本ページの情報は2025年12月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
まばゆいスポットライトの裏側には、スターの影を支える人々の汗と涙がある──。
華やかさと混乱が入り混じる芸能界で毎日奮闘するスタッフたちの“リアル”と“恋”を描いたロマンティックコメディ。
芸能事務所スターフォースの広報チーム長オ・ハンビョルは、スターの些細なトラブルから重大なスキャンダルまで、すべてを背負って走り続けるプロフェッショナル。深夜でも鳴りやまない電話、終わらない心配…。そんな彼女が、誰よりも気にかけてしまうのが、完璧な笑顔の裏に傷つきやすい一面を隠したトップスター、コン・テソン。
2人は大学の同級生。近すぎるからこそ素直になれず、時に対立し、時に心が触れ合ってしまう──。仕事相手なのか、特別な存在なのか、お互いの気持ちに気づくたびに胸がざわつく。その微妙で甘酸っぱい距離感がたまらなく切なく、愛おしい。
スターを脅かす“謎のアンチ”の存在や、華やかに見える芸能界の裏で傷つき、それでも立ち上がろうとする人々の成長も丁寧に描かれます。
笑って、きゅんとして、ときどき胸がぎゅっとなる…。やがて分かるのは、スターを輝かせるのは一人の力ではなく、そばで支える“誰か”の存在だということ。
情熱を持って仕事に向き合う人の姿、すれ違う恋心、仲間との絆、そして“人間らしさ”。芸能界を舞台にしながらも、誰もが共感できる心温まる要素がぎっしり詰まった、人間味あふれるラブコメディです。
演:イ・ソンギョン
スターフォース エンターテインメント 広報チーム長。
卓越した話術と優れた危機対応能力を持つ、スターフォースの広報チーム長。芸能界でのあだ名は「フッキングの女王」。どんな言葉を選べば大衆の心に“フック”を引っかけられるのか、本能的に分かっているタイプ。
きらきらした眼差しと信頼感のある声で説得されれば、落ちない人はいない。所属俳優やマネージャーはもちろん、他社の社員まで悩み相談に来るほど頼られている。
気の強いスターにも、まったくひるまないオーラの持ち主。ふてくされているトップスター相手にも、「私の年俸があなたの時給より安いのよ。このトンデモ時給が」とか、サラッと言えてしまう。スターフォースで何か起きれば、真っ先に呼ばれるのはいつもハンビョルだ。
大学生のとき、特別講義に来ていたスターフォースの理事チェ・ジフンにスカウトされ、芸能広報の世界に飛び込んだ。会社員としての生活は他社とさほど変わらないが、ひとつだけ違うのは「相手が芸能人」ということ。
テレビの中の有名人たちを目の前にしながら仕事をするのは、最初は不思議で、かなり楽しくもあった。けれどそれも束の間、大小さまざまな出来事を経験するうちに、彼らも結局は普通の人間と変わらないと気づく。もちろん、見た目だけは人間離れした別種の生き物みたいだけれど。
一日おきどころか、毎日のように起こる大騒ぎの事件やトラブルの中で、エネルギーを吸い取られながらも必死に働き続けてきた。今ではどんな騒動が起きても、もう動じない…と言いたいところだが、実際は毎回しっかり驚いている!!!
“モノ”ではなく“人”を広報する仕事だからこそ、より繊細に、真剣に向き合うべきだと思っている。
人生の90%は仕事。恋愛もしてみようと何度かお見合いをしてみたものの、ことごとく失敗に終わった。いい感じになりそうだな、と思うときに限って、どういうわけかスマホが鳴りやまない。
親友のマネージャー、パク・ホヨンと記者のチョ・キプムと一緒に、行きつけのオーガニックバーで軽く一杯やりながらおしゃべりするのが、唯一のストレス発散。
そして、ここ最近いちばん頭を悩ませているのは──アフリカボランティアに行っていたスターフォースの看板俳優にして、自分の天敵でもあるコン・テソンが、ついに帰ってきてしまうことだった…。
演:キム・ヨンデ
スターフォース エンターテインメントの看板俳優。
韓国ドラマ史において「伝説の初登場シーン」として語り継がれている瞬間がある。それが、デビュー作『夏の恋人』でのテソンの初登場シーン。
「ヌナ!」と叫びながら手を振り、天使のような笑顔で駆け寄ってくるテソンの姿に、全国が文字どおりひっくり返った。
ある人はその背後にスポーツドリンクのCMに出てくるような青い海が見えたと言い、またある人は「テレビからフィトンチッドが出ている奇跡」を体感したと語るほど、衝撃的な登場だった。
まるでレフ板を何枚も当てているかのように自家発光するビジュアルに、思わず願いごとをしたくなる神々しいオーラ。そんな彼は、10年以上ノースキャンダルの“完全無欠トップスター”かつ韓流スターとして君臨してきた。スターになるために生まれたかのように、名前もまた「太星=テソン」である。
本人に俳優になるつもりはまったくなかった。あまりに目を引く外見のせいで、学生時代から数えきれないほど芸能事務所の名刺を渡されてきたが、興味ゼロ。しかし、現在のスターフォース理事チェ・ジフンのしつこくて執念深い“求愛”に根負けし、俳優の道へ。デビュー以来ずっと、スターフォースの看板俳優として活躍している。
テソンの家族事情については、ほとんど知られていない。各種授賞式で「天国にいるおばあちゃん、おじいちゃん、愛してます。ありがとうございます」と必ずコメントすることから、両親はおらず、今は亡き祖父母に育てられたのだろうと推測されている程度だ。
世間が抱くテソンのイメージは、「一生、赤信号の横断歩道を渡ることすらしなさそうな、法律なんてなくても真っ当に生きていける好青年」。毎年、恵まれない人々のもとへこっそり寄付をし、挨拶は90度おじぎ、バレー代も両手で丁寧に渡す──そんな礼儀正しいテソンを嫌いになれる人はいない。
しかし、その眩しい笑顔と礼儀正しさの裏側には、偽りと負けず嫌いが渦巻く“ブチギレの化身”が潜んでいる。この短気な性格のせいで、小さいところではドラマ撮影中に大学へ復学することになり、大きいところでは映画のプロモーション中にアフリカへボランティアに飛び出してしまう。
「どうせやるなら1位」という人生のモットーどおり、アフリカに行ってからも全力で井戸を掘り、現地の子どもたちの世話をしながら、ボランティア活動にひたむきに打ち込んでいる。
演:ユン・ジョンフン
スターフォース エンターテインメント マネジメント第1チーム長。
トップ俳優コン・テソン、ペク・ダヘらが所属する、マネジメント1チームのチーム長。新人俳優を連れてオーディションに行くと、ユソンの方を俳優と勘違いされるほどの爽やかなルックスの持ち主だ。それだけでなく、ジェントルなマナーとスマートさまで兼ね備えた、スターフォース屈指の有能マンにして社内一の人気男でもある。
しかし、その優しげな顔つきに油断していると痛い目を見る。ふだんは穏やかな性格のユソンも、自分の担当俳優に少しでも良くないことが起これば絶対に黙っていない。一番力を抜いているように見えて、結局最後に笑うのはいつもユソン。本人は「運がよかっただけですよ」と謙遜するが、それは努力と実力の賜物だ。
マネージャーとは“誰かを守る仕事”であり、自分の関わり方ひとつで、ひとりの人生が明るく輝くこともあれば、暗闇に閉じ込められてしまうこともある──。そんなことを常に心に留めている、“マネージャー界のユニコーン”のような男。
スターフォースの広報チーム長オ・ハンビョルとは、数々の出来事(特にテソン絡み)を一緒にくぐり抜けてきた仲で、今では目と目が合えば通じ合うほどの信頼関係になっている。
演:キム・ユネ
スターフォース エンターテインメント マネジメント第2チーム長。
ハンビョルのスターフォースでの同僚にして親友。元テコンドー選手で、芸能人の警護チームで働いていたが、ハンビョルの強力な推薦を受けてマネージャーに転身した。最近、直属の先輩だったハン・デスが独立して会社を離れたことで、マネジメント第2チーム長に昇進。マネジメント第1チーム長のユソンを心から尊敬している。
体育会系らしい粘り強さと鉄の体力が持ち味。担当俳優のために常に全力で走り回る熱血マネージャー。体育大学出身で元ボディーガードということもあり、話し方には軍隊口調がよく出る。忍耐強いほうだが、一度キレると誰にも止められない(暴言を吐いたトップスターを高速道路の真ん中に降ろしてきたという武勇伝が有名)。
演:ソジン
オンスター日報 記者。
ハンビョルのもう一人の親友。広報チームと記者として出会い、いつの間にか一番近い存在になった。もともとは「文章で食べていくのが夢だった」文学少女(?)。とはいえ、今も一応“文章でご飯を食べている”のは事実。嵐の吹かない日が一日もない芸能部記者として、だけど。
「まあ、大体似たようなもんでしょ。よしとするか!」というタイプ。
よりにもよって名前は「キプム(=喜び)」。ただでさえ人生に喜ばしいことなんてそうそうないのに…。少しシニカルな性格だが、職業が記者なだけに「単独記事合戦」で負けるのだけは我慢ならない。ストレートな文体で「これは喜べるはずがない」と書き出す【チョ・キップムの“喜べるわけがない”】というコラムがかなり人気。
記者だからか、毎回きっちり事実を突いてくる。何事にも情熱的なハンビョルとは対照的に、やや冷めた目線を持っていて、興奮して暴走しがちなハンビョルをなだめて「まあまあ、落ち着いて」とブレーキをかける役割もお手のもの。
恋愛ポンコツなハンビョルとは違い、自他ともに認める豊富な恋愛経験の持ち主。恋人が途切れないタイプで、たとえ一瞬途切れたとしても、最低でもいい感じの相手くらいは常にいる。
演:イ・ジョンシン
スターフォース エンターテインメント 顧問弁護士。
法律事務所ピホの弁護士であり、スターフォースの顧問でもある。「悪くはないですね」「まあ、いいんじゃないですか」「印象には残りますね」など、遠回しな言い方が当たり前の芸能界において、「イマイチですね」「おもしろくないです」「コケそうですね」と、空気を読まずに自分の意見をはっきり言える人物。
洗練された見た目とスタイルの持ち主で、仕事は速くて正確。ただし、午後6時まで。“9 to 6”をこよなく愛する男だ。激しい口論の最中であっても、18時になれば何事もなかったかのようにさっと退勤する。かなりの大金持ちの御曹司で、「弁護士は趣味みたいなもの」という噂まである。
スヒョクから見ると、昼夜問わず情熱的に働き続けるスターフォースエンタの社員たちは、もはや不思議な生き物。18時以降にかかってくる電話…特に、急ぎでもないどうでもいい用件の電話は大嫌いだ。そんなに右往左往したところで、物事が早く解決するわけでもないのに。
…ところが。
今では「18時以降に電話をかけてきてほしい」と願う相手ができてしまった。
演:ハ・ドグォン
スターフォース エンターテインメント 理事。
コン・テソンをはじめ、多くのスターを発掘してきた国内屈指の原石を見つけ出す才能を持っている。カプセルコーヒーが落ちる数秒すら待てず、スティックコーヒーをさっと溶かして飲んでしまうほどせっかちな性格で、ハンビョルやマネージャーたちを叱咤することもしばしば。
俳優だけでなく部下たちのことも大事にしている男でもある。
俳優の熱愛報道が出ればCM降板を心配し、スターフォースの看板俳優テソンのカムバックが決まると「これで売上の心配はないな」と本気で喜ぶ、生活感あふれるエンタメ事務所の理事。
演:チャン・ヒリョン
スターフォース エンターテインメント 俳優。
マネジメント第1チーム所属。現在もっともホットなトップ女優。大学生のとき、スターフォースエンタのマネージャーだったユソンに街でスカウトされた。…とユソンとはそういうことにしているが、実際にはテソンのファンサイン会でスカウトされたのが真相。
考えてみれば、テソンの所属するスターフォースエンタだったからこそ、何も深く考えずに契約したところもある。遠くからでもコン・テソン様を見られるかも…という淡い期待とともに。
自分が“かわいい”ということに気づいたのは、スカウトされてから。女子中・女子高・女子大と女子だけの世界を歩んできたダヘは、分厚いメガネをかけた、あまり目立たない学生だった。学生時代唯一の楽しみは、テソンのファンとして活動すること。
でも積極的に前に出る性格でもなかったので、生のテソンを見たのはファンサイン会が初めてだった。少しでもきれいに見られたくて、思い切ってコンタクトを装着。するとなんと、ダヘは漫画のヒロインのように、メガネを外した途端“完全無欠の美人”だったのだ。
こうしてテソンのファンサイン会が、ダヘの人生を新しい道へと導くことになる。女優になった今も、テソンのファンクラブ「テリウス」に母親名義で入会し、熱心に活動を続けている。
演:チン・ホウン
テソンのマネージャー。
名前のとおり“情熱(ジョンヨル)”にあふれているが、ひとつ言うと本当にそのひとつ分…いや、0.7くらいしか理解しない、澄んだ純粋な魂の持ち主。
空気を読むことが生命線であるマネージャー業とは、正直あまり相性のよくないタイプだが、ただひとつの大きな長所のおかげでテソンの担当マネージャーになった。自分がトップスター、コン・テソンのマネージャーであることを誇りに思っている。
演:イ・スンヒョプ
スターフォース エンターテインメント 新人俳優。
マネジメント第2チーム所属の新人俳優。大邱でクッパ屋「シドギネ」を営んでいたところを、ホヨンにスカウトされた。
ノースリーブ姿で鍛え上げられた二の腕をアピールしつつクッパをよそう、その姿のおかげで店はいつも大盛況。「シドギネ」が名店と噂されるようになった理由のひとつは、シドクのイケメンぶりと言ってもいい。
周囲から「かっこいい」と言われても、「大人たちがお世辞を言ってくれているだけ」だと思っていた、素朴で真面目な青年。ただひとつ、デビューに向けての大きな弱点がある。それは訛りがかなりきついこと。
演:シン・ヒョンスン
スターフォース エンターテインメント 新人俳優。
マネジメント第1チーム所属の新人俳優。大学時代から、ネット上で“彼氏ショット”写真が出回るほど有名だった。俳優になることが早くからの夢で、テソンに憧れて彼と同じ大学に進学し、テソンの所属するスターフォースエンタに応募。3年間、練習生として下積みの日々を送っている。
演:チョン・ジアン
広報チーム代理。
クールで仕事ができる、ハンビョルの右腕的存在。顔が広く、さまざまな噂や情報をいち早くキャッチする、社内随一の情報通。
演:ユン・サンジョン
広報チームの社員。
職業病なのか、あらゆる状況を記事の見出し風にして話すクセがある。
「【速報】スターフォース・オ・ハンビョルチーム長、トップスター・コン・テソンと一体どんな仲? 疑惑さらに拡大!!!」
…といった感じで。
演:クォン・ハンソル
広報チームの末っ子。
広報チーム長のハンビョルを尊敬し、ロールモデルとしている。広報という意味を持つ名前だけ見ると、広報のために生まれてきたようだけど、実際はかなりの天然。突拍子もないことを考え始めては、すぐに話が脱線していってしまうタイプ。
演:チャン・ドハ
スターフォース エンターテインメント 俳優。
マネジメント第2チーム所属。作品に出るたびに熱愛説が浮上する、生粋の恋愛体質俳優。派手で騒がしい恋愛ぶりに、担当チーム長ホヨンはいつも後ろ首を押さえながら頭を抱えている。
演:イム ・ソンギュン
スターフォース エンターテインメント所属の俳優だった。
テソンとは練習生時代からの親友で、デビューもほぼ同時期。ハンビョルとも、悩みを打ち明け合うほど仲が良かった。明るく健康的なイメージで大衆から多くの愛を受けていたが、初主演ドラマの初撮影を目前に控えたある日、突然この世を去ってしまった。
演:キム・デゴン
DSアクターズ 代表。
ユソンとはスターフォース入社同期で、ホヨンの元教育係。スターフォースのマネジメント第2チーム長だったが、最近独立し、メイン級俳優2人を連れて新事務所DSアクターズを設立した。
ズル賢い裏ワザも上手で、ちゃっかりした性格。おしゃべりで悪態も得意、ヨイショも抜群。コテコテの全羅道なまりがトレードマークだ。たまに憎たらしく見える時もあるが、なぜか嫌いになれない人間味のあるタイプ。見た目だけだと相性が悪そうに見えるのに、ユソンとは意外と仲がいい。
ハンビョルの実力を高く買っていて、会うたびに「うちの会社にはいつ来る?」とスカウト攻撃を仕掛けてくる。まだ自社に広報チームがないため、何かあるたびにハンビョルに相談している。
演:イ・シウ
DSアクターズ 新人俳優。
堂々と自由に振る舞うのワガママ新人女優。裕福な家に育ち、子どもの頃から「欲しいのに手に入らない物」など存在しなかったタイプ。そんな彼女の心をときめかせるのは、ハイブランドの限定コレクションだけ。
演:イ・ハンイク
DSアクターズ マネージャー。
DSアクターズ所属のマネージャーで、テソンの元マネージャー。いつもニコニコ笑顔で、頭の回転が速く、空気を読むのも早いデキるタイプ。
演:チェ ・ドクムン
DSアクターズ 看板俳優。
デスと一緒にスターフォースから移籍してきた。
演:ホ・ギュ
ハンビョル、キップム、ホヨンの行きつけ「オーガニックバー」の店主。誰よりも芸能界の噂に詳しい。3人のためならメニューにない料理まで作ってあげて、さらに悩み相談にも付き合ってくれる、包容力たっぷりの男性。
演:ソ・ヒジョン
テソンの家の世話をしてくれている家政婦さん。優しくてあたたかい人柄で、気難しいテソンの心にもすっかり気に入られている、数少ない人物の一人。
演:イ ・ジュウォン
「単独記事に生き、単独記事に死ぬ」オンスター日報の編集局長。キプムをはじめとした記者たちを、これでもかと追い立てるのが日常業務。
演:ユ・ゴヌ
テソンとダヘが主演を務めるドラマ『星たちの世界』の監督。
演:ユン・ヨンミン
スヒョクが所属する法律事務所ピホのベテラン事務長。
華やかなスポットライトの裏側で、毎日“星”を支える人たちの仕事と恋を描いた『流れ星』。トップスター×広報チーム長という王道の組み合わせに、マネージャーや記者、弁護士などサブキャラたちの賑やかな掛け合いが加わり、最後まで楽しく視聴できるラブコメです。
芸能界ものが好きな方はもちろん、「お仕事ドラマ」やテンポの良いロマンスを求めている方にもぴったりの一作。気になった方は、ぜひ、スターと裏方で奮闘する人たちの物語を楽しんでみてください。
U-NEXT 独占配信 流れ星